| 料理名 | 我が『水とん』の術 | 人数 | 10人 | 提供者 | 力山 |
| 材 料 | 数 量 及 び 購入 ポ イ ン ト | 鶏 肉 | 1Kg 細切りにする | 油揚げ | 10枚 細切りにする | 牛 蒡 | 大2本 ササがきにする | 人 参 | 大2本 ササがきにする | 三つ葉 | 2束 薬味・他に季節のもの−−ゆず・大葉・冥加など | 団 子 | 小麦粉1Kg 白玉粉200g 半日から1日の熟成が望ましい |
(1) だし汁を沸騰させる。−−−お好みのだしでOK.
(2) 鶏肉をいれる。−−−−あくを取る。
(3) 更に沸騰したら、油揚げ・牛蒡・人参を入れる。
(4) そして沸騰後、団子を適当に千切って入れる。
(5) 団子が浮き上がったら、塩・醤油・ミリンなどで味付け。
はい、出来上がり。 あついうちに薬味を入れて召し上がれ。
| 料理名 | 便利な食糧持参方法 | 人数 | 適当に | 提供者 | 小原 |
| 材 料 | 数量及び購入ポイント | 玉葱 | それぞれの材料を小さく切る。 | 人参 | - | じゃがいも | - | インゲン | - | 豚肉 | - | 牛肉 | - |
(1)上の食材を小さく切る。
(2)バターを溶かしておく。
(3)上の食材をサラダ油で水分が無くなるまで炒める。
(4)炒めた食材をさまして容器に入れ溶かしたバターを
加えて混ぜる。
(5)冷蔵庫で冷やしバターで固める。
これをビニール袋などに入れ持参し、カレー・シュチュ−
豚汁などに広く使える。
| 料理名 | 味噌煮込みうどん | 人数 | - | 提供者 | 建川 |
| 材 料 | 数量及び購入ポイント | - |
下 準 備 ア 里芋はいちょう切りにし、茹でてぬめりけを取りざるにあげて置く。 イ 大根,人参はいちょう切り、鶏肉(南部鳥の方がだしが出る)も 小口に切り、ひたひたの水で茹でる。茹で汁は取って置く。良く出しが 出ているのでさましてペットボトルにいれる。 エ ごぼう(泥つきが風味がよい)を小口にきりあく抜きし、ごま油で炒める。 オ これらの根菜類等はパックにまとめて入れる カ 白菜、ねぎは少し小さめに切りパックにいれる。 キ 味噌にだしを入れておく |
ア 根菜類は水から煮る。
まず、ご飯ですが普通に磨ぎます。
カレーはまず、少量の油で鶏肉と玉葱を炒めます。
本格的に作るなら、目玉焼きを用意して、ご飯の上に乗せて
余 談
材 料
イ 沸騰したら白菜等とうどんを入れる。うどんはFさんの指示による
シマダヤのうどんを使用すること。
ウ 味噌を好みで入れる。
オ 後はとうがらし等でトッピングは好みで
※ タイカレーの素をどこかで入手してください。料理名
タイカレー
人数
4人分
提供者
伊藤
(無印良品や輸入食材店、橋本屋(郊外のディスカウント酒類販売店など)
材 料
数量及び購入ポイント
鶏肉のモモ肉
300ー400g(食べやすい大きさにして下さい)
豚肉、海老、その他シーフードミックスなどでも可。茄子
2−3本お好みで(食べやすい大きさにして下さい)
筍の水煮
一袋 (絶対必要)
オクラまたはしし唐
一袋
シメジ
1袋
玉葱
1個
外米
必要量(入手不可能な時は日本米で可)
卵
4個(目玉焼きを作ります)
その後、大鍋で沢山の水を入れ、お米を茹でます。(炊くのではありません)
8−10分後に少量食べてみて、少し芯が残るぐらいで火を止め、水切りをします。
水切り後、鍋に戻し蓋をして少し蒸らします。
火が通ったところで、カレーの素に書かれている量の水を入れ5分ほど煮ます。
それから残りの食材をいれ、後はカレーの素に準じます。
出来上がったカレーと一緒に食します。
スーパーで、空芯菜が入手できれば一品出来ます。
ニンニク(少量)、空芯菜、鷹の爪、油、ニョクマム(タイの魚醤)
1.ニンニクを少量刻みます。(お好みの分量で)
2.ニョクマム(タイの魚醤、日本のしょっつる)を用意します。
3.フライパンに油をひき熱した後、ニンニクを弱火で炒め香りを引き出します。
4.その後、火を強火にして空芯菜、鷹の爪を炒め、ニョクマムで味付けをして完成。
塩加減はお好みで。