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槍 ヶ 岳 (槍沢経由)
(個 人 山 行)
(山行日 19年7月6日〜8日日)
              

-No1.槍沢雪渓を登る-

-No2.上高地出発前-

-No3.河童橋-

-No4.徳沢へ向かう-

-No5.徳沢テントの色が鮮やか-

-No6.横尾へ向かう-

-No7.横尾山荘前で(韓国の登山客役20名は涸沢へ)-

-No8.心地よい風が通る-

-No9.雪解け水で水量豊か-

-No10.美しい日本の北アルプスへようこそ
(英語・韓国語の説明も)-

-No11.槍沢ロッチ到着-

-No12.風通しの良い河原で1本-

-No13.エンレイソウ(Trillium smallii)-

-No14.ヤマザクラガがまだ咲いていた-

-No15.左から早出・林・佐藤-

-No16.サンカヨウ(Diphylleia grayi)-

-No17.キヌガサソウ(Paris japonica)-

-No18.4月下旬に降雪あったとか。残雪多い-

-No19.水場 岩から湧き出る水はとても美味しい-

-No20.-

-No21.-

-No22.-

-No23.-

-No24.-

-No25.-

-No26.槍ヶ岳山荘からの槍沢雪渓-

-No27.時々ガスに巻かれてはクッキリと-

-No28.ヘリによる物輸が盛んに行われていた-

-No29.槍をバックに(登頂するのは明日に)-

-No30.7月8日 午前4時に起床して⇒-

-No31.御来光を拝む(日の出 4時41分)-

-No32.梅雨期で宿泊客少ない-

-No33.飛騨乗越に朝日が-

-No34.8日午前5時10分槍登頂開始-

-No35.所々に鎖-

-No36.中腹で休憩-

-No37.山頂直下の梯子-

-No38.山頂で 左から林・佐藤・東川・早出-

-No39.穂高連峰-

-No40.笠ヶ岳に槍のシルエットが-

-No41.双六岳方面-

-No42.槍ヶ岳開山の播隆上人(松本駅前)-

-No43.開山の碑-

-No42.スケッチ 小梨平キャンプ場-

-No43.スケッチ 槍沢からの槍ヶ岳-

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